LUNASEA

Toshi

ToshlとSUGIZOの「愛の結晶」と「ロック魂」を表現した”PHOENIX~HINOTORI~”

この曲は「鳥かごの中から逃げ出して自由になれ!人生の意味はなんだ?今すぐ自由になるんだ!無駄にする時間など無い!決意するだけ!チャンスをつかめよ!人生にはチャンスがあふれているよ!」というToshlのメッセージだ。やっぱり、ToshlはROCKERだ!
Xjapan

今年2020年のⅩJapanの活動はどうなる?~Yoshikiが下した決定~

先日放送されたYoshikiチャンネルでYoshikiから2020年の活動について話があった。YoshikiとToshlだけの問題でなく、ⅩJapanのメンバー全員にとっても様々な問題が解決されなければならない。2020年、ⅩJapanのメンバーはどうなる?
Toshi

2019年結成30周年のLUNASEAメンバーと龍玄Toshlの久しぶりの再会に思う事

Toshlは、ミュージックステーションスーパーライブの時に幕張メッセの楽屋がLUNASEAの隣だったため、LUNASEAの楽屋に訪れ、LUNASEAのメンバーと近況について話をしていたらしい。その時の様子がToshlのブログにつづられていた。
Sugizo

ⅩJapanの前にビジュアル系の原型をつくったカリスマバンドDEAD END

DEAD ENDは、ⅩJapanより前にデビューしLUNASEAやラルクのHYDE、黒夢に影響を与えた。1990年解散したが2009年に再結成し、現在も活動し続けてるカリスマバンド。Yoshikiは、DEAD ENDのメンバーと古い付き合いがあるという。
Sugizo

ⅩJapanの弟分、LUNASEAが結成30周年!SUGIZOと真矢が語るLUNASEAの30年「LUNASEAは最高で唯一無二のバンド」

神奈川県の秦野出身のSUGIZO、INORAN、J、真矢、そしてボーカルのRyuichiが加わり1989年5月から町田のライブハウスを中心に活動してきたLUNASEAが今年結成30周年を迎える。ギターのSUGIZOはⅩJapanメンバーでもある。
Xjapan

X JAPAN、LUNASEA、GⅬAYのビジュアル系の絆① 

Yoshikiがビジュアル系バンドはどういうバンドかを話す。「既存のジャンルにとらわれずに自分達のやりたい音楽を自由に表現しようとしてつくったジャンル」。XJapan、LUNASEAなどバンドが元祖ビジュアル系のカテゴリーをつくり、世界進出させた。
Xjapan

SUGIZOから見た、X JapanとLUNASEAの2つのビッグバンドのチーム力

SUGIZOはⅩJapanとLUNASEAの両方のメンバーなので2つのチームを客観的にみることができる。両方とも解散と無期限停止し、一度メンバーがバラバラになって活動していたが、時期ほぼ同じくして両方のバンドが再結成。2つのグループ力の違いはどこか?
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