12月13日はHIDEの誕生日。
【2021年12月11更新】2021年12月13日、hideは57歳のお誕生日を迎える🌹
hideは、いつまでも若くて美しくて笑顔が魅力的な永遠のスーパースター。

Dear hide,お誕生日おめでとう!✨🌹HIDE。Taijiも天国で一緒に祝ってくれているのかな? 2人で仲良くお酒を飲んでるかしら😊

2021年12月11日「hide birthday party 2021」がCLUB CITTAで無観客で開催された。その時のPATAさんが演奏してる時の様子をインスタグラムにアップしてくれた。
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2019年はhideのバースデーイベント「hide Birthday Party 2019」が12月8日に神奈川・CLUB CITTA’で開催された。

(画像引用元:natalie.mu)
この時もPATAは、spread Beavers、Ra:INのメンバー達と共に参加した。 PATAは、一度も欠かさずにhideのmemorial イベントに参加している。
この日もPATAは、Ra:INのメンバー達と共に演奏した後「ありがとう」と言って、スクリーンのhideに向かって「もうすぐ55だもんな、お前。」と話しかけて去ったという。(natarie.muより)
今日はhideのライブに行った気分でノリノリになってhideの曲を聴こう♪(^^♪
2021年hideの57歳の誕生日を祝って無観客ライブを観て盛り上がろう!~hide birthday party 2021~
【2021年12月11日追記】
2021年もhide birthdayPartyがClub CITTAで無観客で行われ、配信された。

hideの誕生日前々日の12月11日、CLUB CITTA’のステージにhideとゆかりの深いアーティストが次々と登場し、hideの映像が流れる中、今も愛され続けているhideの楽曲を生演奏。ラストは、出演アーティスト全員がステージに集まって、”TELL ME”を熱唱した。
今年のhide birthday partyもhideにゆかりのあるアーティスト達が集まって和気あいあいと行われた。サイト管理人沢田もオンラインで参加してhideがまだ今でもたくさんのアーティストやファンに愛されてるということをひしひしと実感した。
この無観客ライブの模様は、視聴専用アプリ「FanStream」(https://fanstream.jp/)という視聴専用アプリを通じて配信される。※「StreamPass」Webサイトからの閲覧も可能。
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2022年夏、hideの映画「TELL ME~hideのいた風景~」が公開決定!
(出典:YouTube)
以下、https://www.musicvoice.jp/music/report/livereport/より引用
(ラストのバンドである)defspiralの演奏が終わった後、TAKAがイベントの全出演者をステージに呼び込む。全員でセッションした曲は「TELL ME」。奇しくも、この日に来年夏公開が発表になった映画のタイトル曲。イントロで銀テープが放たれ、ミラーボールが回り、出演ミュージシャンは誰もが笑顔である。「hideさん、ありがとう!」こうして、「hide Birthday Party 2021」は、ハッピーな空気が満ちあふれる中、来年の再会を誓って幕を閉じた。
ライヴが終わった後、配信では「ROCKET DIVE」「ピンク スパイダー」「ever free」3曲のスペシャルバージョンのMVが流れた。3曲共、世の中に出ているMVとは違う、アザーカットで構成されているという凝り方。こんなところからも、お客様を喜ばせるために常に120%の努力を惜しまなかったhideのスピリッツを感じることができる。最後に、配信視聴者へ、「2022年、延期されていたhideメモリアルプロジェクトが再び狼煙(のろし)をあげます」というメッセージが流れた。
その大きな柱である映画『TELL ME ~hideと見た景色~』が、2022年夏に公開されることが発表された。(配給:KADOKAWA)当時、hideのパーソナルマネージャーを務め、現在はhideオフィシャルマネジメント事務所の代表を務める実弟・松本裕士による物語を映画化。松本裕士著「兄弟 追憶のhide」(講談社文庫刊)をもとに、主人公である弟・ヒロシがhideの共同プロデューサー I.N.A.とともに、hideが遺した音楽を世に送り出すまでの軌跡が描かれる。

(画像引用元:Barks.jp)
2020年5月、新型コロナウイルス感染拡大の影響によってhideの命日の5月2日にCLUB CITTA’で行われる予定だったメモリアルイベント「hide The 23rd Memorial~hide Memorial Day 2020~」が中止となった。
そのため、メモリアルイベント「hide The 23rd Memorial~hide Memorial Day 2020~」に代わり、「Sing along live “Hi-Ho!”」の開催された。
「Sing along live “Hi-Ho!”」は、会場のアーティストと画面前のオーディエンスとで一緒になってhideの楽曲を声を上げて歌おう!(=Sing along)というコンセプトのイベント。

(画像引用元:Barks.jp)
※hideトリビュートライブ「Sing along live “Hi-Ho!”」の出演者の中にあるZEPPETT STOREの木村世治さんについて関連記事がありますので、こちらからどうぞ?
↓「Sing along live “Hi-Ho!”」のライブの様子をほんの少しだけ載せました(Barksの記事より引用)
ライブも中盤に差し掛かり、ついにhideの相棒であるPATA(X JAPAN / Ra:IN)が登場。hide作詞・作曲のXの楽曲「CELEBRATION」を披露し、お祝いモードが一気に加速。「呑んでますか!?自宅!」との煽りから「ROCKET DIVE」を「みんなで響かせていきましょう!」と「TELL ME」が立て続けに展開。(Barks.jpより)

(画像引用元:Barks.jp)
hideの長年の相棒、PATAのhideに対する愛情が画面からも伝わってきましたね♪😊💛
「思い残すことなく、楽しんでいってください。この曲を皆で響かせていきましょう」と披露された「MISERY」は、「痛み」や「悲しみ」といったタイトルの意味とはうらはらに、ポップなメロディーで明るく励ましてくれるような優しさを感じる楽曲。今は悲しい時代だけども、悲しみをすべて受け止めて、いつか笑える日が来るというhideからのメッセージが、この20年以上の時を越えてファンのもとに届けられた。
最後に、この日の全出演者がステージに呼び込まれ、公演タイトルともなっている「Hi-Ho」を大セッション。超巨大hide人形もステージに登場し、笑顔あふれるこの光景は、どんなことがあっても毎年変わらないhideのバースデーパーティーの光景である。ラストは、この日の主役hideによる「HURRY GO ROUND」が披露され、<hide Birthday Party 2020>は幕を閉じた。(Barks.jpより)

↓hideトリビュートライブ「Sing along live “Hi-HO!”」は、アーカイブ配信で12月22日19時まで視聴可能です。
【hide Birthday Party 2020 アーカイブ配信】
12/15(火)12:00より本日のバースデーパーティーのアーカイブ(録画)配信がスタート!
視聴チケットは12/22(火)19:00までご購入いただけますので、見逃してしまった方はもちろんもう一度観たい!という方も是非ご覧ください★https://t.co/vQ9ISMkUAW #hide— hide official (@hideofficial_20) December 13, 2020
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1996年9月8日にIndian summer special digest 『hide presents MIX LEMONed JELLY』
1996年9月8日 千葉マリンスタジアム(現在、ZOZOマリンスタジアム)。
今から観ても、これはおもしろい!!と思えるような斬新なアイデアが詰まったこの日だけのイベント、『hide presents MIX LEMONed JELLY』
『hide presents MIX LEMONed JELLY』のイベントは、hideが千葉マリンスタジアムに創った巨大なおもちゃ箱だった。このイベントに参加していて想い出す人も多いだろう。
「HI-HO!」からステージを降りて、千葉マリンスタジアムの外へと向かっていく?ギターを弾きながら、hideそしてSpreadBeaversのメンバー達。最後の曲「Good Bye」の演奏後に打ち上げられた花火が何とも感動的なラストシーンだった。hideの笑顔が最高!!(*^^*)
(出典:YouTube)
👇2012年にニコ生channelで放送されたhide Memorial Day Special より抜粋された動画。この動画を観ると、hideがどれだけfanに今でも愛されているかがよくわかる。
(出典:YouTube)
hideのソロのライブにもっともっと行きたかった!と今も後悔しているサイト管理人、沢田美菜子です。hideのライブに行った気持ちになるため、hideのライブでノリノリになれる曲をに中心に集めました。
DICE
XJapanは1992年1月の東京ドームライブ以降、ロサンゼルスに移住し、レコーディングをしていた。そして、その後、hideが1年半ぶりに日本のファンに姿を見せてくれた。
巨大モニターが”hideのソロ活動始動”を告げると、hideを待ちに待ったファンが歓喜に満ちた声をあげた。
↓次の動画では、さまざまなHideとHIDEの素顔を見せてくれている。
(出典:YouTube)
自分の曲を通してファン達に生きたメッセージを送ってるhide。
やっぱりカッコイイ!!
(出典:YouTube)
50%50%
hideのソロデビューは、1993年8月5日。この日、「EYES LOVE YOU」と「50%50%」の2枚のシングルを同時にリリースした。
?かっこよさも可愛さも色っぽさも優しさも併せ持った、魅力があふれてるhideの曲の中でも時に人気のある曲。hideの可愛さがMAXのポップな曲だ。
1:53 hideが観客に投げキッス? 2:50 hideがPATA(石塚先生)にキスしちゃった😊💛キャー!!( ´艸`) この時の石塚先生もカッコイイね?
(出典:YouTube)
50%50%のUnpluggedバージョンも最高!!
小さい男の子に優しく話しかけるhide。
hide「この人、どう思う?」男の子「ん?hideと思う。」☛確かにその通り( ´∀` )思いっきり”hideしてる”、松本英人様です。
(出典:YouTube)
EYES LOVE YOU
hideが「師匠」と呼んでいた森雪之丞さんが作詞した曲。
この曲を聴いていると、hideの瞳に吸い込まれていく感じがする。
間奏のギターソロでやっている、ギタータッピングはTaijiに教えてもらったらしい。
(出典:YouTube)
MISERY
hideとXJapanの大ファンで、hideのトモダチになった難病の少女、貴志真由子ちゃんのことを想ってhideが作った「MISERY」。hideの愛情にあふれた曲。
(出典:YouTube)
FLAME
「MISERY」をアレンジして作った曲、「FLAME」。さすがhideはアレンジの天才だ。
この曲は、スローテンポでとても美しいメロディ。「Misery」と「FLAME」は兄弟曲として作ったとhideが話していたらしい。「Misery」が陽で、「FLAME」が陰か。
この2つの曲は、陰と陽の背中合わせで1つのストーリーを作っているとhideが話していたという。
(出典:YouTube)
TELL ME
hideの曲の中でも特に私、サイト管理人沢田美菜子がお気に入りの曲。この曲が大好きな人は多いでしょうね?♪
(出典:YouTube)
hide 20th memorial SUPER LIVE「SPIRITS」
hideが永眠して20年という大きな節目となる2018年にhide with Spread Beaverのメンバーが集結した。「ありがとう!」って素朴な感じでいうhideの声が優しく心に響いてくる。この曲は、まるでhideの心の声を歌っているような曲だ。
(2018年4月28日・29日お台場野外特設ステージJ地区にて)
(出典:YouTube)
HiーHo
後ろから裸同然のダンサーたちが来ても、全く顔色が変わらないように見えるhide。
でも実は、ずっと緊張していたらしい。( ´艸`)
東京ディズニーランドに負けてないくらいに豪華なステージ。まるで本物のカーニバルのようなステージ( ´∀` )♪
(出典:YouTube)
ever free
「Ever free」、タイトルからして自由な感じのこの曲を聴くと、心が解き放たれる感じがする。hideが自由な世界に誘ってくれているみたいだ。
(出典:YouTube)
GOOD BYE
hide、「GOOD BYE」って言わないで!!Never say good bye, hide !」と私も思うけど、この曲は過去に決別して前を向いて行こう!!っていう、前向きなhideのメッセージソングだから。歌を聴けばわかる。
「どうもありがとう!!また近いうちに気をつけて。Bye-bye!!」とhideが言ってる。
(出典:YouTube)
↓千葉マリンスタジアム(幕張)でのイベントライブの時の「Good Bye」を歌うhide.
ライブ会場から抜け出し、海岸に向かって歩いて行って演奏していた。懐かしいイベント。
(出典:YouTube)
しんみりと「GOOD BYE」を聴いた後なのだけど、実はツアーファイナル、最後に歌われていた曲が次の曲、「D.O.D(Drink Or Die)」。
D.O.D(Drink Or Die)
選挙の話をしていたかと思えば、PATA(石塚先生)に突然、巨人の話を振る自由なhide。「D.O.D」ツアーファイナルのラストには、この曲「D.O.D(Drink Or Die)」を最後に歌っていた。

(出典:YouTube)
Rocket Dive
hideらしさが満載のhideの代名詞のような曲「Rocket Dive」。
XJapanの解散後にこれからの行き先がわからなくなってしまったファン達を励ますためにhideが作った。hideのfanへの愛がつまったメッセージソング。
(出典:YouTube)
hide(HIDE)は、永遠!! ~hide(HIDE) is Forever!!~
ソロのhideも好きだけど、XJapanのHIDEの作曲「Celebration」が私は大好き💛
「Celebration」でHIDEの55歳のお誕生日をお祝いしよう!!おめでとう!HIDE。

(出典:YouTube)
XJapanが再始動したら、いつもずっとステージにいてね、HIDE, Forever!!
We are X!!
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