YoshikiとToshlのCM出演について思うこと

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(画像引用元:Toshl Twitter)

YoshikiとToshlがCM出演する効果

Yoshikiは、ここ3年ほどの間にたくさんのCMに出演してる。Toshlも”プッチンプリンス”としてプリンのCMに出てる。( ´艸`)

CM出演を依頼する企業側もできるだけ大きな影響力のあるYoshikiやToshlのような人気者に依頼する方がCMを流す効果が大きいからだ。

YoshikiとToshlの2人のCM出演数は合計するとかなりの本数になるだろう。

YoshikiのCM

特にYoshikiは、一般の人の多くが利用しやすいもの、みんなが消費しやすいものをあえて選んでCM出演してるように思う。今回、マクドナルドのCMにYoshikiが出ることを知って、それを確信した

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(出典:YouTube)

👇CMにYoshikが出演して“Yoshikiの意外な可愛い一面”を垣間見せたことで「きよらの卵」も爆発的に売れた。出てくるキャラクターの声が「ⅩJapanのYoshikiさん」と言ってるのと、キャラクターが可愛くXポーズをしてくれているのを見て嬉しくなった。( ´艸`)

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👇「きよらの卵」を作っている会社社長との対談インタビューでもYoshikは意外な一面を見せた。Yoshikiは「オムレツはプロ級」らしい。ここでもレコーディングの話をするYoshikiに吹いてしまった( ´∀` )

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一般の人が購入しやすい卵やマクドナルドのハンバーガーのような食品のCM出演は、これまでのⅩJapanファンや元祖ヴィジュアル系バンドのファンの中での”Yoshiki”の認知度や人気をさらに押し上げて大きな反響をもたらした。

この結果から一般的には(お茶の間では)Yoshikiのキャラクターをよく知らない人がまだまだたくさんいるという事をYoshiki自身が実感したのだろう。Yoshikiはこれに気づいて、今までのX Japanファンのファン層の外にいる人達を新たなYoshikiファンとして取り込もうと懸命に様々なソロ活動をしているのだと思う。

そして、同じことをToshlも考えてバラエティーやCMへの出演を増やし、さらに活動のチャネルを広げてると思う。

ToshlのCM

👇Toshlも”スイーツキング”としての自分のキャラクターを広く知ってもらうためにバラエティー番組に出たり、自らYouTuberになってスイーツ番組を作ったり、プリンのCMに出演したりと様々なスイーツ活動をしてる( ´∀` )

XJAPAN/龍玄とし(Toshl)🍰🍮✨「OKスイーツアイランド」(キャッToshlテレビより)

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スイーツ大好き、”プッチンプリンス”のToshlから「プッチンプリンのこだわり」を伝えられると、子供時代から食べ続けてマンネリになっているプッチンプリンをまた食べたいなぁと思う( ´∀` )。 ちなみに、サイト管理人沢田はプリンが大好きなので、プリンにこだわりがあり、市販のプリンは最近はずっと「極みプリン」を買っていた。「極みプリン」がコンビニで買えるようになってからは買う頻度が多くなった。

だけど、私はこのToshlのCMを見て、またプッチンプリンを食べたいな💛と思ってしまった。Toshlがあまりにも可愛すぎる💛CMを見てToshlの可愛さに萌えてしまう。単純だけど( ´艸`)
スイーツ好きのToshl、「プリン愛」を語る

(出典:YouTube)

以前、Yoshikiはインタビューで大好きなものをきかれて「プリン」と答えていたので、ToshlがプッチンプリンのCMに出演してたのを知って、うらやましがっただろう( ´∀` )

Yoshikiもバラエティー番組に出演

Toshlと比べるとそこまで多くないが、確実に数年間でYoshikiのバラエティー番組の出演が増えた。最近、YoshikとToshlのことをインターネットのニュースやテレビのワイドショー番組で見られないことがほとんどないくらいまでになってきたと思う。

2人ともメディアをうまく利用して自己アピールをしている。

もともとこんなふうにⅩJapanはX時代からテレビを上手く利用して知名度を上げて人気を得てきた。

例えば、Yoshikiが出演した番組にダウンタウンのバラエティー番組「ハシゴ酒」やGACKTと一緒に出た「芸能人格付けチェック」や「金スマ」などがある。こういうバラエティー番組にYoshikiが出たことによって確実にYoshikiの認知度や好感度が上がって、ⅩJapanの人気もこれまで以上に上がったことだろう。

Yoshikiのファン層は、これまで30歳以上から50歳代までが多かったように思うが、今はもっと若い年齢層のファンが増えてきていると思う。当サイトに来てくれている方の年齢層も20歳未満から60歳以上とかなり幅が広い。

楽天のイベントへの出演やドリフェスへの出演もYoshikiのファンの層を広げるのに相当効果を出しているだろう。

X JAPAN・YOSHIKIの圧巻のライブに観客が感動「Rakuten YOSHIKI Night」

(出典:YouTube)

YoshikiとHYDEとのコラボレーションもⅩJapanファンの中で賛否両論だが、このコラボレーションもファン層を広げることを考えてYoshikiがとった行動だと思う。

でもⅩJapanのファンとしてはYoshikiの曲でToshlがボーカルをしないなんて考えられないのだが。

 

👇「芸能人格付けチェック」にYoshikiはGACKTとペアを組んで出演し、好成績を上げたことでYoshikiへの評価はさらに上がり、Yoshikiが推薦する食品をはじめYoshikiがプロデュースするもの全てが高く評価されている。

例えば、Yoshikiが「芸能人格付けチェック」の時に美味しそうに食べた「あけぼの」のおかきや、Yoshikiがプロデュースしているワイン「Y by Yoshiki」のように、”Yoshikiのお墨付きの品”は、クオリティーが高くて美味しい”と信用されているため、Yoshikiの推したものが飛ぶように売れる。Yoshiki効果やYoshikiブランドは、もの凄く強力だ。

YOSHIKI、ワインに合うのは「おかき」?お茶目な回答も 「Y by Yoshiki」プレミアム新作ワイン発表会3

(出典:YouTube)

デザイナーYoshikiとしても活躍「Yoshikimono」のファショッンショー

元々Yoshikiは「呉服屋の長男」ということもあって、楽天のイベントの中で「Yoshikimono」のファッションショーをドリフェス2019と同日の10月14日に行なった。

このショーでデザイナーとして颯爽とステージに登場したYoshikiを見て、多くの人が惚れ惚れして見ていた。サイト管理人もYoshikiがどれだけ多くの才能を持つ人間なんだろうと改めて感心した。

【Official Video】YOSHIKIMONO 2020 S/S COLLECTION|Rakuten Fashion Week Tokyo 2020S/S

(出典:YouTube)

YoshikiとToshlのCM出演やバラエティー出演に思うこと

私の周りには今だにⅩJapanのファンは一部の人に限られていると思いこんでいる人もいるが、多くの日本人はすでにⅩJapanやYoshikiを知っていて関心を持っている。

ⅩJapanが2015年に18年ぶりに紅白歌合戦に出演し、その後3年連続で選ばれて出演した時点で十分に国民的に人気のあるバンドと言えるだろう。

そして、昨年の幕張でのライブイベント「紅に染まった夜」の3日目がキャンセルになった時に急遽ファンのために無観客ライブをすることに切り替え、ニコ生放送で生中継することににしたことでもかなり注目を集めた。

(画像引用元:okmusic.jp)

でもそれは「ⅩJapan」としてバンドでの活動であるため、ⅩJapanのメンバー一人一人のキャラクターについては、ロックバンドやヴュジュアル系バンドに興味のない人にはあまり知られていないかもしれない。

だから、YoshikiやToshlがバラエティー番組に出演したり、CMに出ることは多くの人に知ってもらうのに格好の機会だ。もちろん、本業の音楽もしっかりとやっているのだから全く問題ない。あとは、待望のニューアルバムのリリースを待つのみだ。Yoshikiが「今年中には出す!」と言っていたので、今年中には聴けることを心から願う。

YoshikiとToshlのソロ活動はいつまで続く?

今のYoshikiやToshlは感情的な問題もさることながら、経済的な面を考えているためにソロ活動をしたいのかもしれない。

なぜなら、ⅩJapanとして活動するためには莫大な経費の問題や契約問題、ギャラの問題を解決していく必要があるから。彼らの立場になれば、ある程度は理解できる。

でも他のⅩJapanのメンバーはどうだろう? 2人はファンのことはどう考えているのだろう?

ソロで活動することによってより多くの人達に名前やキャラクターが知られて、人気が出れば出るほど、次にⅩJapanの活動を再開した時にもっと注目を浴びて、ⅩJapanのライブの動員数も多く見込めるだろうとYoshikiは考えているのかもしれない。

特にⅩJapanの全てをプロデュースをするYoshikiとしては、バンド活動を行った時にある程度の採算が見込めないと活動を再開できないのだろう。

ここ数年間ⅩJapanとしてライブをすればするほど赤字になるということがあったのかもしれない。

昨年の幕張イベント、「紅に染まった夜」の3日目が悪天候でやむなくキャンセルになってしまったことは人件費や機材運搬費用、会場使用料などの費用で大きな赤字を出してしまっただろう。運営する側であるYoshikiはファンに対して申し訳ない気持ちを泣きながら話していたが、いろんな面で一番悔しかったのは、YoshikiやⅩJapanのメンバーだろう。

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「無観客ライブ」を生放送したことで、Yoshikiチャンネルに入会した人数が増えたとしても、さすがに多額のチケット代の返金などの大きな赤字を埋めることはできなかっただろう。それでもあの時に「無観客ライブ」を行ったYoshikiやメンバーの素晴らしい判断を讃えたい。

(画像引用元:Barks.jp)

Yoshikiは今までのⅩJapanの活動で短期的な儲けを出すことばかりを考えずに長期的に考えてⅩJapanが国内と海外で活躍できるように認知度をアップさせるイベントを優先してきた。だからファンはⅩJapanとともに運命共同体となってⅩJapanについてきた。

マディソンスクエアガーデン、ウェンブリー、コーチェラのような世界の大舞台でのライブを実現させたことは、たとえ採算がとれなかったとしてもⅩJapanの知名度や格、レベルを上げるのに十分に効果があっただろう。

ただ、今、サイト管理人が一番気になっていることは、YoshikiもToshlも極端に「XJapanに触れないようにしている」ことだ。

そして、

ⅩJapan再結成後のアルバムのリリースを、ファンはあまり信用できないYoshikiの言葉をどうにか信じて、じっと待ち続けている。そしてもう待たされ過ぎて、しびれを切らしている。

 

Yoshikiの本心が見える言葉

👇今年3月のブラウザのゲームCMの動画をたまたま見ていたら、YoshikiがⅩJapanがデビューしたのをあたかも個人的なことのように話していた。それが私にはすごくひっかかった。

2:10~Yoshiki「まあ自分自身、デビューして30年位経つんですけど・・・たまたま僕のデビューのタイミングが平成元年だったんですね。」と言っている

「僕の」でなく、本当なら「ⅩJapanの」とか「僕らの」というべきではないか??
YOSHIKI、意識するのは「外見よりも内面」

(出典:YouTube)

YoshikiがToshlと4歳で出会って、上京しHIDEとTaijiも含めたⅩJapanのメンバーとみんなでいろいろ苦労しながらここまでやってきたと涙を流しながら何度も語っているのに、この時にYoshikiの無意識から出た言葉があまりにも個人的な表現だったのが気になった。

なぜYoshikiは、ⅩJapanのバンドメンバーとしての事なのにまるで個人的な事のように「僕」と一人称で話しているんだろう?それはYoshikiの口癖みたいなものだろうか?

無意識から出た言葉にこそ、本心が表れる。

サイト管理人は決してYoshikiのアンチでないので、Yoshikiのちょっとした言葉の使い方の間違いを感情的に責めたり、とがめるつもりは全くない。

ただ、Yoshikiが無意識に発した言葉の中に今のYoshikiがⅩJapanに対して本心ではどう思っているかが表れてしまっているように感じて、愕然とした。本当はYoshikiを疑いたくはないのだが・・

YoshikiはリーダーとしてⅩJapanの活動をやってきて、ずっと孤独だったとHYDEに話していたのを思い出す。

長年ⅩJapanのリーダーとして作詞・作曲、プロデュース、広報もやってきて、他のⅩJapanのメンバーに自分の役割を担わせることもほとんどせずに、ほぼ全てのⅩJapanの活動を長い間Yoshikiが一人で取り仕切ってきた。HIDEとTaijiが作詞作曲や曲のアレンジをやってくれてた時期もあったが、再結成後はYoshikiが全てたった一人でやっている。

LAでのレコーディング中もあまりメンバーと話すことなく、一人孤独に過ごした時も結構長くあったようだ。その時、本当にYoshikiは孤独でいっぱいだったのだろう。

他のⅩJapanメンバーにとってYoshikiの代わりにできないことがあまりにも多いので、口出しすることはできなかった。だから、その結果としてⅩJapanは完全に全てをYoshikiがコントロールするバンドになった。

それは当然の結果かもしれない。でもそれは、Yoshikiだけのせいでないと思う。なぜなら、関係はお互いでつくるものなのだから。

一緒にXを立ち上げてやってきたパートナーのToshlとしては、最初は自分もYoshikiと共に二人三脚でやってきたバンドなのに、いつの間にかⅩJapanはToshlの手を離れてYoshikiが全てをコントロールし、Toshlは「Yoshikiの楽器の1つ」になってしまった。

そして、LAでの長期にわたるレコーディング中に英語の発音のことなどで自信をなくし、その上、家族がらみの不運な出来事も起きた。そして、Toshlは失望してⅩJapanを脱退。その結果、ⅩJapanは解散することになった。

それから10年が過ぎ、ToshlはYoshikiと再会してⅩJapanを復活させた。

Yoshikiと他のⅩJapanメンバーとともに世界の大舞台での活動を実現させた。そして、これから海外進出を本格的に進めていく時になり、ToshlはⅩJapanの活動の中でまたYoshikiから一方的な指示を受け入れなければならなくなった。

昨年2018年にⅩJapanが出場したコーチェラフェスティバルでマリリンマンソンと共演した。その際、ⅩJapanとマリリンマンソンが共演したというより、その時Toshlはステージを降り、マンソンがステージに上がったので、Yoshikiとマンソンが共演をしたというべきなのだろう。

その時Toshlは完全にステージから外されているのだ。これと同じことをYoshikiはHYDEとの共演でもやっている。

Yoshikiは、マンソンをToshlと交代させてステージに上げたのと全く同じように、HYDEをステージに上げた。おそらくYoshikiには、そういう感覚でしかなかったのだろう。

そのことで、Toshlは過去の苦い出来事を思い出すような辛い感情にならざるを得なかっただろう。Toshlは、Yoshikiが久々の新曲「Red  Swan」で自分をボーカルから外したことを知って相当辛かったはずだ。

それでもToshlはYoshikiに対等に意見を言うことはできない。

あれほどまでに卓越した高い能力を持ってるYoshikiに対しては、よほどの相手でないと同じ目線で意見を言えないだろう。確かにYoshikiはⅩJapanのリーダーとしても音楽プロデューサーとしても圧倒的な力を持っている。だから、下手にかみついても関係がこじれるだけなことをToshlはよくわかっている。

これまでに何か大きな目標があってお互いが必要な時は、YoshikiもToshlもお互いの存在が大切だということを実感して歩み寄っていたのだが、ある程度目標を達成して落ち着いてしまうと、すぐに大切なパートナーの大切さを忘れてしまう。それは、この2人がまるで夫婦や家族のような近すぎる関係だからといえるだろう。

言い換えれば、今までYoshikiにとってToshlがあまりに身近に感じすぎる存在だったのかもしれない。解散後にYoshikiが家族のようなToshlがまさか自分の元を離れていくと思わなかったようなことを言っていた。

また、Yoshikiは気づかないうちにⅩJapan解散前と同じことをしてしまってる。

誰が悪いとあえて言うことは、今、必要ではないし、そこに私は意味を全く感じない。

それよりも、冷静で前向きな今のToshlがYoshikiと対等に張り合えるだけの力をどんどん身に付けていき、Yoshikiの方からToshlにもとにきて「Toshl、お願いね」って言ってこられるようにまでになってやる!とToshlが思っているかのように彼の頑張ってる姿を見てとても誇らしく、素晴らしいと感じる。

今、Toshlは凄い勢いで才能を開花させている。まるでつぼみが花開いていくようなToshlの姿を見て、Yoshikiは改めてToshlが唯一無二の素晴らしいパートナーだということを実感して、いつかは自分がToshlにしていたことを反省するだろう。

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photo credit: ChairWomanMay XJapan_MSG_10112014_228 via photopin (license) 

昨年末、Toshlのソロのカバーアルバムが記録的なセールスを打ち出したことを知った時にYoshikiは驚いて、そしてすごくToshlの快挙を喜んでいたらしい。そしてToshlはYoshikiが自分の快挙を喜んでくれているのを聞いて、とても喜んでいたという。

そういう真っ直ぐな心を持っているToshlを見ていて、Toshlがどんどん素敵になっていく理由は自分で内面的な魅力を磨き続けているからだと感じた。

YoshikiもToshlの素晴らしい活躍を見て、良い刺激を受けていることだろう。

今は2人がしばらく離れて、それぞれソロでめいっぱい力を発揮し、お互いがまた必要になる時に再び歩み寄って活躍を再開するのかもしれない。ファンは焦らずにその時を待つしかない。ⅩJapan以上に長くバンド活動をしているベテランのハードロックバンド、ラウドネスもメンバーチェンジやメンバーの死など様々な経験を経たが、今年で38年間も活動し続けている。長年バンド活動する間に様々な軋轢は生じるものなのだろう。

私も含めてⅩJapanのファンにとって今は本当に寂しいが・・(泣)

サイト管理人沢田は、頑張れ、Toshl!!と声を大にして言いたい。

これからのⅩJapanは、Toshlにかかってると思う。 We are X!!


「Toshlに歌ってもらいたい英語の曲」もどうぞ!Toshlに歌ってもらいたい英語の曲5選

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